〒336-0021
埼玉県さいたま市南区別所7-2-1
武蔵浦和メディカルセンター202
当院は予約制です
※予約外も診察いたしますが、1時間以上待ち時間が発生する場合もあります。
新着情報
INFORMATION
胃内視鏡・大腸内視鏡検査
予約について
5月26日(火)現在
下記の通りのご案内となります
【平日】胃内視鏡検査:
午前枠 6月1日(月)以降
午後枠 5月28日(木)以降
大腸内視鏡検査:
5月28日(木)以降
同日胃・大腸内視鏡検査:
5月29日(金)以降
【土日】胃内視鏡検査:
午前枠5月31日(日)以降
午後枠6月21日(日)以降
大腸内視鏡検査:
5月30日(土)以降
同日胃・大腸内視鏡検査:
5月30日(土)以降
胃の強い痛みや下血・血便などの症状がありご心配の方には、上記日程より早めに検査をご案内することが可能です。ご希望の方は、当院までお電話ください
※内服している薬がある方は、お薬手帳など薬剤名がわかるものをお持ち下さい。検診結果で異常指摘されている方は、その検診結果をお持ち下さい。
※さいたま市検診ご希望の方は、市から届いたはがきを持参してください。
FEATURE
ジェイズ胃腸内視鏡・
肛門クリニックの特徴
大腸内視鏡検査
年間
4,000件
以上
胃内視鏡検査
年間
3,800件
以上
01
消化器・大腸・肛門関連
学会の専門医が
ハイクオリティな治療をご提供
学会における専門医は、学会に所属する医師の中でも特に臨床経験と知識が豊富であり、かつ研修などを修了した医師が取得できる称号です。当院には日本消化器内視鏡学会、日本大腸肛門病学会、日本消化器病学会など各分野における主要学会にて、専門医に認定された医師が在籍しています。高い専門性を活かして、適切な治療をご提案いたします。
日本消化器内視鏡学会専門医
日本大腸肛門病学会専門医
日本消化器病学会専門医
02
各種先端設備を用いた
精密な検査・治療
質の高い治療をご提供するためには医師の技術はもちろん、設備の充実も欠かせません。
当院では内視鏡システム「オリンパス社製 EVIS X1」経鼻内視鏡、デジタル直腸肛門鏡など先端設備を導入しています。
また、当院の名誉理事長が開発したAI内視鏡診断システムも活用して、精度の高い検査や治療をご提供させていただきます。
内視鏡システム
「オリンパス社製
EVIS X1」
経鼻内視鏡
03
患者様負担をできる限り
減らした検査
検査前に鎮静剤や鎮痛剤を用いて意識が遠い状態にし、無送気軸保持短縮法などのテクニックの活用、およびCO2送気を行って痛みを抑えた検査を心がけております。痛みや不快感などで不安のあるかたは、ぜひお気軽にご相談ください。
04
症例によっては
検査当日の処置も可能
胃内視鏡と大腸内視鏡の検査は同日にお受けいただくことが可能であり、もしも大腸ポリープなどが見つかった場合、当日に切除することもできます。患者様のご意向も伺いつつ、適切な選択となるよう治療内容をご提案いたします。
05
わかりやすい肛門科診療
デジタル肛門鏡を用いて痔があるかどうか、どのような状態か、患者様も一緒に確認することができます。肛門周りのお悩みはお気軽にご相談ください。
06
通いやすいクリニック
当院は武蔵浦和駅徒歩4分の場所にあり、アクセスが便利です。また、土日も検査対応していますので、平日は忙しく通院できないかたも安心です。
MEDICAL
診療内容
診療メニュー
疾患
当院の検査
「ここに来てよかった」と
感じていただけるクリニックへ
当院は「ジェイズ胃腸内視鏡・肛門クリニック」と名称を改め、新たなスタートを切る運びとなりました。また、私、柴田淳一が理事長を拝命いたしました。当院は、内視鏡検査や肛門科診療を専門とし、前理事長の尽力と皆様のご支援を受けながら歩んでまいりました。この伝統と信頼を引き継ぎ、さらに質の高い医療を提供すべく努めてまいります。
私はこれまで、内視鏡検査や肛門科診療を通じて胃がんや大腸がん・大腸ポリープの早期発見・治療に取り組んできました。特に、患者様に寄り添った診療を心がけ、安心してご相談いただけるクリニックづくりを大切にしています。
スタッフ一同、新しい名前にふさわしい医療をご提供し、「ここに来てよかった」と感じていただけるクリニックを目指してまいります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
理事長
柴田 淳一
Junichi Shibata

CALENDAR
ドクター出勤表
※日曜日は予約内視鏡検査のみで、
外来は休診です。
COLUMN
医療コラム
-
2026.5.20
便の色が赤い?黒い?専門医が解説する「赤い便(血便)」と「黒い便(タール便)」の違いと、内視鏡検査の重要性
-
2026.4.15
おしりからの出血(血便)は痔?放置NGのサインとセルフチェック【さいたま市の専門医が解説】
-
2026.4.8
「痔だと思っていたら…」40代、そして20代・30代にも急増する若年性大腸がんのサインと見分け方